お知らせ

2020 / 09 / 16
09:00

秋の検定試験始まりました

システムを使い検定試験実施しました

オリジナルシステム

オリジナルシステム

受講生専用のオリジナルシステム

受講生専用のオリジナルシステムを使用して、楽しく、さらには個人の進捗を確認しながら学習ができます。

入力課題やWord・Excel・PowerPointなどのオフィス操作が基礎から学べるレベル別課題プリント、

ICTナレッジの問題など、インターネット環境があれば授業で実施した内容をいつでもどこでも復習して取り込める環境が整っています。

 

システムのお試し版はこちら
2020 / 08 / 25
22:41

毎パソ入力コンクール6月大会終了

第20回6月大会結果

 6月1日(月)から7月31日(金)の期間で開催しました、第20回毎日パソコン入力コンクール6月大会の
全国ランキング上位者の結果を発表いたしました。第20回6月大会では、延べ約2万1千名の方々のご参加をいただきました。

 

湘南教室 参加生徒

学年 参加部門 得点 正解数 学年順位
小5 第7部 数字・記号 小・中学生 209 213 6
中3 第3部 英文A 641 646
小4 第7部 数字・記号 小・中学生 267 222 4
中2 第5部 和文A 中学生 195 238
小3 第7部 数字・記号 小・中学生 197 164 3


キーボード、ITの知識・スキルは不可欠

毎日パソコン入力コンクールが提供するパソコン活用の基礎基本であるキーボード入力を身に付けるためのコンクール、オデッセイ コミュニケーションズが提供する効果的な教育ツールとしての資格試験、2つの場で提供される知識、スキルはパソコンを活用される方々にとって、ともに不可欠なものです。
オデッセイ コミュニケーションズは、ITスキルのスタンダードである資格試験<Microsoft Office Specialist(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)、IC3(アイシースリー)>やトレーニングを通して、社会におけるITリテラシの重要性を提言するとともに、ITユーザーのスキルアップに貢献しています。

株式会社 オデッセイ コミュニケーションズ
http://www.odyssey-com.co.jp/

 

 

Microsoft Office Specialist(MOS)

WordやExcelなど、今やビジネスアプリケーションのグローバルスタンダードとして必須であるMicrosoft Office。「マイクロソフト認定資格」は、その各アプリケーションの利用スキルを証明するための資格認定制度として、数多くの国と地域で実施されています。就職・転職の際のアピールポイントとして、企業内での教育ツールとして、そしてプライベートのITライフをより充実させるためのスキルアップとして、すでに国内累計380万人以上の方が取得されています。

MOS公式サイト
http://mc.odyssey-com.co.jp/index.html

 

 

IC3 (アイシースリー)

コンピュータとインターネットの基本が身につく世界共通の資格試験。2002年の開始以来、すでに世界114か国以上で実施されています。 特定のベンダーの影響を受けることがなく作成・実施されている汎用性のある資格試験で、ITの進化とともに出題範囲の適正化をすすめています。 日本においても、”ITリテラシーのスタンダード”として高い評価を受け、大学や高等学校などの教育機関や公共団体などで導入されています。

IC3 公式サイト
http://ic3.odyssey-com.co.jp/

 

 

2020 / 08 / 07
23:29

夏期新入生をお迎えしました

藤沢市より 小学3年生参加しました 初期タイピング授業から開始します

タイピング

 

タイピング
~ 特にこんな力が身につきます ~

パソコン基礎力

パソコン総合力

長期的集中力

タイピングという言葉を聞いて

『子どもたちは自然に覚えるのでは?』
『指のタップやフリックでいいのでは?』 と想像しませんか?

文科省は2015年10月~2016年1月にかけて小学5年生と中学2年生を対象に『情報能力活用調査』を行い、その中でキーボード入力の能力を測定する問題が出題しました。
その結果1分間で小学5年生が平均5.9字、中学2年生は平均17.4字つまり、小学生が10秒で1文字、中学生が4秒に1文字のペースです。

 

 

文科省の学習指導要領にて

文科省の2020年施行の学習指導要領(総則第3章第3節)にこのような記載があります。

小学校段階ではそれらの情報手段に慣れ親しませることから始め、
学習活動を円滑に進めるために必要な程度の速さでのキーボードなどによる文字の入力
電子ファイルの保存・整理、インターネット上の情報の閲覧や 電子的な情報の送受信や共有などの
基本的な操作を確実に身に付けさせるための学習活動をカリキュラム・マネジメントにより
各教科等の特質に応じて計画的に実施していくことが重要である。

 

タイピングデビューは早いほど効果的

バレッドキッズで学ぶ子どもたちは毎回の授業でタイピングを行います。文科省の結果では、5分間で小学5年生は約30字、
バレッドキッズの子どもたちは、平均240字! 約5倍の速さでタイピングができるようになっています。だから、情報処理能力も早く思考を止めずにアウトプットができるんです!

 

タイピングを学ぶ少年

 

教室生上位者 8月打数

学年 打数 全国順位
小4 92 45
中2 289 90
中2 270 110
高1 390 40
高2 371 48
高2 206 60
中3 388 34

 

2020 / 07 / 19
13:48

P検4級合格しました

P検4級合格しました

P検4級合格しました
その他のアプリ試験合格状況

P検4級  本試験合格 中学2年生 鎌倉私立中
P検3級  タイピング 高校2年生 大和私立高
P検準2級 タイピング 高校2年生 湘南私立高

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  • 社会、世界が求める「ICTを活用した問題解決力」の資格試験
  • 「学習指導要領」に準拠
  • 外部評価_大学・短大入試優遇「ICT系No,1資格」
  • 外部評価_シュニアマイスター/アグリマイスター顕彰制度「認定資格」

 

社会、世界が求める「ICTを活用した問題解決力」の資格試験

 

21世紀は「知識基盤社会」と言われ、情報を知識として有効に活用できるかどうかで、個人や企業の命運が大きく左右されることになります。
OECDの国際成人力調査(PIAAC)で、「読解力」や「数的思考力」と並んで、「ITを活用した問題解決力」が測定対象の能力として設定され、他の基準にも同様に設定されているのも、まさにそのような理由からです。

 

 

小学生から社会人までの各層に求められる能力を示した図。ITを活用した問題解決能力は16~65才が対象の国際成人力調査において測定対象の能力に位置付けられています。

 

 

「ICTを活用した問題解決力」=「ICTプロフィシエンシー」

 

  • 「プロフィシエンシー」とは、知識や技能を現実の状況に応じて発揮する能力のことです。
    英語の分野におけるプロフィシエンシーとは、現在進行形や過去完了形を見抜く知識を持っているということではなく、ホテルでチェックインができる、あるいはレストランでオーダーすることができるといったことを意味し、ICT活用の分野におけるプロフィシエンシーとは、HTMLのタグを知っている、表計算のSUM関数を知っているということではなく、著作権、肖像権、個人情報保護などの法的概念を遵守して自社ホームページの更新をすることができる、あるいは表計算ソフトで顧客別売上集計を行い、顧客動向を分析し解りやすくプレゼン資料にまとめることができるといったことを意味します。


  • 企業の職場で求められているICT活用スキルとは、断片的な知識・技能があるかないかではなく、
    「職務遂行上の課題や問題を、自身が有する知識や技能を発揮して解決することができる能力」です。

 

  • P検は、職場で求められるICTプロフィシエンシーが発揮されるべき状況を分析するため、①環境分析、②職務分析(人物像設定)、③出題項目の体系化、④問題作成(検証・試行)、⑤試験の提供、⑥試験の結果分析、などの分析ステップを通してICTを活用する人物像を設定しています。これらの分析により、当該人物が発揮すべきプロフィシエンシーと、プロフィシエンシーを発揮するために必要となる知識・技能をカテゴリー毎に階層化し、一人一人をどのような基準で評価すべきかを策定しています。

    これがP検の「ICTスキル体系」であり、「ICTスキル評価基準」です。

    これによりP検は、どのような知識・技能を獲得しなければならないか、と同時に、獲得した知識や技能をどれだけ現実の状況の中で運用できなければならないかということを包括的に含んだ評価基準となっています。

 

2020 / 06 / 13
09:50

子ども未来グランプリ参加しました

子ども未来グランプリ参加しました

2020年10月 コロナ関連で大幅に修正されたアビバキッズ(現・バレッドキッズ)最大のイベント『子どもみらいグランプリ』。

今年で14回目となる『子どもみらいグランプリ』全国大会、今年のテーマは【チャレンジ】です。

バレッドキッズに通う湘南教室の受講生が、大会テーマに沿って自分で考え自分で作った作品を、自分の言葉でプレゼンする。今年は東北や関西に比べ、首都圏は大幅に授業時間に変更がある中でオンライン等を使い困難な状況下で作品の課題に挑みました。もしかしたらもっと出来たかも?と思う生徒さんもいるかもせれませんが学んだ知識はきっといつか活かされるはずです

 

参加者は以下となります


イラスト小学生部門 


小学3年生 キャンプのカレー作り
小学4年生 バスケットボール

プレゼンテーション部門【小学生】

 

小学4年生 ゲーム館【町の図書館】
小学5年生 電車で円をえがいてみた【鉄道1週の旅】

プレゼンテーション部門【中学生】

 

中学2年生 増加してゆくコロナウィルス
中学3年生 持久力強化

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